AikaCat’s blog

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ブラームス二重協奏曲

◆2021(令和3)/1/7

ブラームス二重協奏曲。
ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲 イ短調(ドイツ語: Das Doppelkonzert a-Moll für Violine, Violoncello und Orchester) 作品102、。
です。
年末少し前に、Eテレクラシック音楽館)で、ベートーヴェン三重協奏曲とピアノ協奏曲第1番を聴きました。
年末に、ブルックナー交響曲第7番、第9番、第5番を聴きました。
そして、年始の今は、この曲あたりを聴いてみたい気がします。
ベートーヴェン弦楽四重奏曲第12番~第14番でも良いかもしれません。

その次には、明日以降は、
ブラームスピアノ協奏曲第2番変ロ長調作品83
エレーヌ・グリモー(ピアノ)
アンドリス・ネルソンス指揮
ウィーンフィル管弦楽団
(第1番はバイエルン放送交響楽団

チャイコフスキーヴァイオリン協奏曲
・ナタン・ミルシテイン(ヴァイオリン)
クラウディオ・アバド指揮
ウィーンフィル管弦楽団

を聴いてみたいと思います。

ベートーヴェンヴァイオリン協奏曲ニ長調作品61
&ツィンツァーゼミニアチュール
♪リサ・バティアシュヴィリ(ヴァイオリン)
BEETHOVEN/VIOLIN CONCERTO IN D MAJOR
TSINTSADZE/MINIATURES
♪ドイツ・カンマーフィルハーモニーブレーメン
グルジア室内管弦楽団
▽Recorded 2000くらい、
でも良いかもしれません。

ブルックナー&ベートーベン

今日のミュージック

ベートーベン交響曲第3番<英雄>
カラヤンベルリンフィル
ベートーベン交響曲第4番
カラヤンベルリンフィル

ブルックナー交響曲第7番
カラヤンベルリンフィル
ブルックナー交響曲第8番
カラヤンベルリンフィル
ブルックナー交響曲第9番
カラヤンベルリンフィル

(orギュンターヴァント)

ラフマニノフ・ピアノ協奏曲第2番
(エレーヌグリモー&アシュケナージ
ラフマニノフ・ピアノ協奏曲第3番
(マルタアルゲリッチ

ラフマニノフピアノソナタ第2番
(エレーヌグリモー)

ブルックナー交響曲第8番&カラヤン

カラヤンの遺産DVD(シンフォニーライブ)を購入したのはベートーベン交響曲第3番<英雄>とブルックナー交響曲第8番と第9番です。第7番もあるなら購入したい気がします。カラヤン指揮のベルリンフィルウィーンフィルだったと思います。それで交響曲のライブ映像を見て、いろいろ思った事があります。やはりライブ映像はとても良いという事が1つあります。映像から新しくわかる事も多いです。実際のフィルハーモニア楽団やコンサートホールを見て感じる事柄はやっぱり多いと思いました。ライブ演奏もいいです。一度コンサートホールにラフマニノフピアノ協奏曲第2番を見に行った事があるのですが、生演奏も非常に良かったです。フルートやトライアングルのソロの小さな音も客席からちゃんと聞こえて驚いた事があります。そして今回のライブDVDでも各種の金管楽器木管楽器のパートやソロでも画面にアップで映りそして指揮者がその出だしをちゃんと合図していました。よく見て知っているんだなあ、と思いました。カラヤンの指揮は非常に的確に強調して確認しています。そこが良いです。オーケストラの交響曲で少し不思議だったのは一部の楽器のソロやパートが小音量になる事でした。しかし映像を見て、ようするに楽器の数が少ないからだと単純な話がよくわかりました。楽団の全楽器が一斉に演奏すれば当然大音量になる訳ですよね~。なるほど確かに。などなど、やはり実際にシンフォニーのライブ演奏の映像を見て非常にたくさんの事がよくわかってきました。非常に参考になって見て良かったです。何回も繰り返し見てみたくなりました。とても良いです。オーケストラの様々な楽器演奏や指揮者の映像も良いです。音楽の動画映像も良いです。ポータブルDVDプレーヤーの映画鑑賞以外の使い方を知れた事も良かったです。ベートーベン交響曲第3番<英雄>やブルックナー交響曲第8番第9番のカラヤンの遺産DVDシリーズも良いです。もう1つ別なカラヤン指揮ブルックナー交響曲第8番第9番/テデウム(ウィーンフィル)のライブDVDも購入したのですが。やっぱり買って良かったです。CDも購入しました。こちらもBGM的によく聴けそうだと思っています。ライブDVDというと今まではZARDとGARNET-CROWと倉木麻衣さんと乃木坂46のライブDVDは購入して見たことがあるのですが、クラシックも良いと思いました。宇徳敬子さんも宇都宮隆さんも良いかもしれません。という感じです。あとカラヤンのような指揮者とブルックナーのような作曲家はこれもやはりオーケストラと各種楽器を良く知ること、そして演奏家を良く、観察すること、鑑賞すること、推測や予測すること、そして、聞き手や教え手や監督等も相手の言葉の発言を良く聞いて、その話し方の背後にある考え方や心の気持ちや理由や裏付けのような事を良く観察すること推測すること、仮説も立てて予測する事がやはりこれは非常に重要で必要な事であると考えて非常に間違いない、という事がよくわかりました。

2020/9/23レヴォーグ1(初代)

という訳で、レヴォーグ1(初代)とヴィッツ3(3代目)が両方良い、ほしい、と思っている訳ですが。もし購入して所有するなら何色が良いか。少し考えてみました。まあブラックもグレーもネイビーもブルーも良いのですが、今の所、一番良さそうに思えているのはレッドです。メタリックみたいなレッドが良いような気がします。レヴォーグ1もヴィッツ3もレッドは見たことがあります。かなり良いカラーだと思いました。なかなか良いです。まあ一度は乗ってみたいような気もします。多少は派手に思われても別にいいのでは。という感じで。レッドが似合うクルマも多いですし。少し変わった色が好きという事もありますし。まあ、やっぱりレッドでいいのではないでしょうか。という感じで。

それから、私が最近、新型レヴォーグ(2代目)より初代(1代目)の方が、インパネが良い、と言っている事についてですが、これはどういう事でしょうか。これはですねえ~、ようするに単純にセンターコンソールの縦型カーナビが大き過ぎる、そしてスピードメータータコメーター付近が少しデジタル遊び装飾的で、これらが少しスポーティー感を弱めてしまっている、という事なのです。
レヴォーグはやはりグランドツーリングワゴンですからやはりスポーティーな走りを楽しむ、という事がメインでしょう。初代レヴォーグは明らかにそういうクルマでした。大きな二連のスピードメータータコメーターもインパネのコンソールもカーナビの大きさも適切に、そういう走りを楽しむためのデザインという感じでした。

そこが非常に良くてスポーティーなインパネとハンドルとシート越しに風景を見渡して走るという所が一度良かった訳です。カーナビは附属補足的な物でした。しかし2代目レヴォーグはカーナビとデジタルディプレイメーターが目立ち過ぎてスポーティーな走りを邪魔している、という感じが大きくしてくる訳です。そこが非常に弱点です。走る気分が損なわれます。残念な所です。イマイチです。という事です。
ですので、やはりレヴォーグ1(初代)が一番良かったという気がします。レヴォーグ2.0STIスポーツが最高に一番大好きです。やっぱり最高にほしいです。そしてあとヴィッツ3(3代目)も一緒に。色はメタリック系レッドで。ルンルン。ウキウキワクワク。!、

それから、最近はまって、いろいろ勉強しながら購入した幾つかのビジネススーツジャケットについてですが。今思うとやはり少し買い過ぎたかもしれないかなあ~、と思っています。新しい事を勉強しながら流れで買ってしまいましたが。
まあ、時間をかけて着ていく事はできます。そして一度に着るのは各シーズン(春夏物と秋冬物と)毎に、まあ4着くらいではないでしょうか。クリーニング代などもあるので。となると今のワードローブでは少し余るかもしれません。
なのですが、まあ長い時間をかければ、まあいつかは全て着れるでしょう。保管さえきちんとできていれば。そして、今、購入したスーツジャケットを着ていく間は、それらの色柄がとても良くて、特に別な無地系がほしいとは思われそうにありません。

逆に、今、持っている色柄系ジャケットを全部、十分着てしまうまでは、特に新しく無地系ジャケットがほしいともまったく思われません。その後なら、逆に無地系でも何でも良い感じですが。今のこだわりがある間は今ので良くて、その後は本当に何でも良い感じです。

という感覚なので、まあとりあえずは今の購入した服装で十分非常に良かったという事にはなるはずだろう、と思いました。

2020/9/22レヴォーグ

街中で、ガンメタリックグレーのヴィッツ3を見ました。マイナーチェンジ後の後期モデルです。私はこのヴィッツ3が非常に好きなのです。特にデザインが。かなり良いです。そしてこのカラーもとても良かったです。やっぱりヴィッツ3はいいなあ~。と思いました。そしてこの前、試乗して見直して大好きになったレヴォーグ2.0STIスポーツと比べてはどうだろうか、とふと思いました。う~ん。・・・これは非常に微妙です。レヴォーグもとても良いです。
そして少し考えましたが、やっぱり、もし所有して乗るなら両方ほしい。レヴォーグ(前のモデルが特にインパネが好き)もヴィッツ3も両方ほしい。という結論になりました。これ以外はどうしても考えられない感じです。やっぱり絶対そうです。譲れません。という感じでした。
そして、インプレッサはまあ無くても良いかな、と。レヴォーグとヴィッツ3があれば。という感じになりました。という事が最近、思った事でした。

さて、今、カラヤン指揮ブルックナー交響曲第8番ウィーンフィルのDVD(たぶんライブ)を見ているのですが、やはり、一度全部に見るのは厳しい感じで、第1楽章等の楽章毎に一時停止して、休憩など他の事をしてしまいます。映画を見るときも25分くらいで一時停止して、休憩や他の事をしてます。スパイゲーム(ロバートレッドフォード)等ほとんどは何回も見ているので、美しい景色や場面等を気晴らしに、ながら見、しています。そんな感じの鑑賞方法です。
そして、ベートーベンやブルックナーラフマニノフ等のクラシック音楽の音楽を、DVDと同じベルソスVS-GD4070ポータブルDVDプレーヤーとヤマハNX-50スピーカーで聴いています。
そういう時はプレーヤーはそれぞれをリジュームしてくれまして、DVDもCDも入れ替える時は、前に一時停止した所から再開してくれます。これは非常に便利です。しかし、これはDVDとCDを入れ替えた時だけです。違うDVDやCD同志でチェンジした時は、リジュームしてくれず、リセットつまり最初からになってしまいます。これが意外と不便で不都合なんですよね~。DVD同志やCD同志で違う物に途中まで見てからチェンジしてリジュームしてくれたら大変良いのですけれどね~。(*≧∀≦*)

なのですが、DVDならチャプターがたいてい選択できますし、CDも曲ごとに指定できるので、少し良いです。なのですが、カラヤンの遺産シリーズDVDはチャプター毎の選択ができないようなのです。プログラムメニューを出すとタイトルは出てくるので、もしかしたら、それくらいはできるのかもしれませんけどね。2タイトル以上あれば。しかし、楽章ごとにチャプター選択ができてほしい所です。この点が、こちらのDVDとあちらのポータブルDVDプレーヤーについて少し大きな不満ですね~。(^^)残念。それ以外は、かなり非常にとても良いのですけれどね~。

結局、今、映画DVDを見ているのは、どれも皆、前から何回も見ている好きな作品ばかりで、結局、ストーリーはすでに良く知っているので、本当に気分転換の気晴らしのリラクゼーションです。休憩、娯楽、レクリエーションです。頭の休憩に、ながら見している感じがほとんどです。音楽鑑賞もBGMという感じがほとんどです。
という訳で、それは良いのですが、それにしても、そのような事をしているうちに思われてきたのは、最近は、ストーリーの展開も良いのですが、見える景色や場面や服装やシーン等が、かなり良く興味深く見えてきました。

そうしていたら、今までご紹介した映画DVD作品はどれも皆良いのですが、最近は、きれいな美しい景色や場面や服装等が、強く良く見えてきました。少し前の映画でも、それはかなり大きくあります。
そして、ロバートレッドフォード作品やハリソンフォード作品やマイケルダグラス作品やトミーリージョーンズ作品やクリントイーストウッド作品やリーアムニーソン作品等、多くがかなり美しい映像描写をしている、という事が良くわかってきました。
特に、コンドルやスパイゲームや今そこにある危機(ロバートレッドフォードとハリソンフォード)等がかなり強くそのように思われてきました。他にもたくさんあります。という事が映画鑑賞の大きな良さであると新しく強く思われてきました。ストーリーもよく考えられていて良いのですが。

ある意味これも、エレガンス、グレイス、格調、エクセレンス、ビューティフル、という物なんだろうなあ~。と思いました。少し新発見でした。
という訳で、そういう意味でも自分が着る服装やスーツ等は、やはり、ある程度は上品さと品位という物を考えた方が良いという事なのかもしれないなあ~。と思いました。