AikaCat’s blog

天皇君主制とアベノミクスとケントギルバート氏を支持する少し右よりの保守派のブログです。

安倍内閣支持率

テレビで安倍内閣の支持率の世論調査が発表されたが支持するは約2分の1で支持しないは約3分の1だった。マスメディアが国民の代表として国民の民意を報道すべきだとしたら国民の半数近い安倍政権の支持をそれだけ取り上げるべきである。しかしマスコミは左翼で反権力だから反安倍のコメントを発信する。報道のほとんどは9割近くを反安倍に偏って報道している。このギャップをどう見るのか。世論調査ともかけ離れたつまり国民世論ともかけ離れた報道が国民の支持を失いマスコミはフェイクニュースなどと言われるのも当然ではないかと思う。もはやマスメディアは完全に信頼を失い嘲笑すら浴びている。保守主義者と対話しようともせず追及されると逃げ出す者もいる。マスコミを支配しているのは反日左翼活動家であることは明白になった。本来であれば国民の半数が支持する安倍政権の方針をもっと支持して伝えるべきなのではないか。マスメディアは衰退する一方だと思う。ただし客観的に見れば安倍政権はおおむね間違っていないと思うが一部の閣僚や大臣や自民党の議員には問題のある人物も少なくない。そういう意味では安倍政権の良い点がいっそうクローズアップされることになっているとも言える。ポスト安倍には不安が残る。しかしマスコミは問題外だ。もっと国民世論を反映させなければならない。

旧宮家の情報を国民に

安倍首相は天皇の男系維持派であるらしく菅官房長官も男系維持を続けたいと会見で述べた。それは良いのだが実現のためにどうするのか具体的に踏み込んだ発言や議論が起きてこない。具体的には旧11宮家の復活ということだがもっと具体的に踏み込んだ議論をしないと多くの国民はわからないのではないだろうか。わからなければ男系維持か女系容認か判断できないし国民的議論にも民意の形成にもつながらないと思う。旧11宮家というものについてもっと国民に説明する必要があると思う。国民が理解してようやく皇籍復帰が可能になると思う。男系維持と単に言うだけでなく具体的な旧11宮家の存在と復活の可能性について広く国民に知らせてほしいと思う。

特定アジア人は日本になじめるのか

日本のとある公園で中国人の子供が砂利を蹴って日本人の子供の顔にあたってその子は泣き出したが中国人の子供と母親は中国語で怒鳴って逃げて行ったそうだ。それを見ていたシンシアリー氏は中国人の親子に注意しようとしたが怒鳴られたとのことである。シンシアリー氏のブログに載っていた。中国人や韓国人や朝鮮人のマナーの悪さはよく耳にする。日本人とはかなりというか根本的に異なっているように思えてくる。彼らの来日は増えているようであるが文化的ということなのかわからないが摩擦が気になるところである。反日に原因がある摩擦やテロ未遂のようなことも起きている。特定アジア人と日本人は友好は無理だと思うので来日が増えるのは大きな懸念がある。在日アジア人も同様な気がする。ヨーロッパやアメリカでも外国人移民や難民が暴力事件を起こし問題になっている。治安が悪くなる懸念は消えない。特定アジア人の受け入れには反対せざるを得ない。在日アジア人に対しても逆差別の問題もあるし反対せざるを得ない。あと数年もすれば仕事の多くはAIに置き換わるので外国人を受け入れる必要もなくなるとも言われる。特定アジア人はごく一部の例外を除いて日本にはなじめないのではないかと思う。

ネットショッピングのカール

ネットのヤフーショッピングのカールチーズ味とキャラメルコーンは量が少ないようです。注意が必要みたいです。

明治カールチーズ味

明治カールが販売量の低下に伴い販売を縮小し西日本の工場での生産だけにしたため東日本では買えなくなったらしい。新潟も含まれると思われる。確かにあまり食べなくなっていたが時々は食べていた。食べられなくなると聞くと急に食べたくなってきた。それでネットのヤフーショッピングで探してみたら見つかった。値段も店頭と同じくらいで送料も無料だった。これなら食べられるかもしれない。少し安心したところである。ついでに東鳩キャラメルコーンもヤフーショッピングで探してみたら見つかったが送料が必要みたいだった。少し微妙なところである。

ホンダの未来

自動車業界はエコカー電気自動車と自動運転に向かって技術開発が続いている。莫大な研究開発費がかかると言われている。自動車メーカーは耐えられるのかが課題になっている。トヨタ日産といえども生き残れるという保証はないと言われる。だからホンダもかなり苦しいのではないかと思われる。合併のような話が出てきてもおかしくはない。個人的にはホンダ車は好きなのでできれば独自路線を進んでほしいところだが難しいかもしれない。できれば合併などはしないでほしいが単独で生き残って行けるかなんとも言えない気がする。ホンダのような存続が微妙な企業は他にも多いがブランドが消えるのは残念なことなのでホンダを初めどの企業にも頑張ってほしいと思う。今の自動車業界などを見ていると日本のかつてのオーディオ業界を連想する。衰退しないことを願うところである。

三菱問題

三菱は自動車が燃費不正を起こし船舶が大型船の建造で損失を出しMRJも設計変更なのか開発が伸びている。いずれも基本的には技術力はあるので一時的なものという見方もあるが不安ではある。東芝よりは経営者は良いのかもしれないが不安定な感じは少なくない。総合力という強みはあるのかもしれないがもう少し信頼度を高めてほしい気がする。とはいえ日立もシャープもパナソニックソニーもキャノンもニコントヨタも日産もホンダもセブン&アイもヤマトも多かれ少なかれ不透明感はある。日本企業も安泰ではないのかもしれない。