AikaCat’s blog

天皇君主制とアベノミクスとケントギルバート氏を支持する少し右よりの保守派のブログです。

アメリカや国連の日本批判

南京大虐殺東京裁判で日本の戦犯を裁くために大げさにでっち上げられたようなものだ。今では30万人などとさらに大げさになっている。90%は捏造である。しかし中国とアメリカはこれを利用した。慰安婦問題は朝日新聞が日本を貶めるためにでっち上げられたようなものだ。今では20万人などとさらに大げさになっている。90%は捏造である。しかし韓国とアメリカはこれを利用した。徴用工問題もはっきり言ってでっち上げだ。90%は捏造である。しかも本来は既に解決済みの話だ。しかし中国と韓国と国連はこれを利用した。アメリカや国連に中国韓国からの組織的働きかけのプロパガンダ活動があった。日本は国内の反日左翼メディアなどの妨害もあってほとんど反論活動をして来なかった。靖国神社参拝問題や教科書問題なども同様だ。アメリカや国連も90%のでっち上げの捏造を事実であるかのように取り上げ日本批判を行ってきた。明らかに無知と悪意が原因だ。日本は反論もせずに間違った河野談話村山談話や菅談話などを出してきた。これも戦後体制のひとつである。戦後70年。安倍政権になってようやく流れが変わってきた。間違いを正そうという雰囲気がようやく出てきた。今までできなかったのは反対勢力の障害がいかに大きかったかということだ。しかし嘘に対しては事実を並べることで反論していくしかない。日本もようやく気付いてきた。これが正常なあり方なのだ。日本も組織的にアメリカや国連に反論していくべきだと思う。