AikaCat’s blog

天皇君主制とアベノミクスとケントギルバート氏を支持する少し右よりの保守派のブログです。

悠仁様と愛子様

皇族の減少は大きな問題だが旧宮家の復活や女性宮家の創設もひとつの対策だが、倉山満氏の本に最善の対策が書かれていた。これは当事者の考えが障害になる可能性があるのだが、どういう策かというと、悠仁様と愛子様がご結婚されて何よりも優先して子供つまり皇族をたくさん作るというものだ。当事者の意志を考えない、やや暴論と言えなくもない話ではあるが、そう言われてみると確かに最善の対策であるような気がする。子供をたくさん作るためにできれば結婚も早めがよいとも書かれていたが、かなり無理を強いる話ではあるが、それが可能ならば確かに最善かもしれない。こういう説を唱えるのはどうなのだろうか。最善なのか暴論なのか。多少の問題も感じてしまう。やはり旧宮家の復活や女性宮家の創設などが現実的なのだろうか。しかし考えさせられる説ではあった。倉山満氏の本はこういう話が多くてためになる。長谷川慶太郎氏の本もためになる。