AikaCat’s blog

天皇君主制とアベノミクスとケントギルバート氏を支持する少し右よりの保守派のブログです。

相手が反日なら友好は無理だろう

特定アジアと呼ばれる中国、北朝鮮、韓国は反日国家である。教育も世論も政治も反日がほとんどとなっている。言論の自由もない。相手が反日であるならば日本は友好など無理だし国民感情も嫌中や嫌韓になるのも当然である。大使館前の慰安婦像の問題で大使が帰国し通貨スワップ協定の協議が中止になるのも当然である。約束を守るように要求し抗議するだけである。反日の国からは離れてASEANなどの親日の国に近づくのも当然である。マスコミも反日の国に気を使うのではなくもっと反論し親日の国の意見をもっと報道すべきだ。マスコミにも問題がある。反日国家は相手にしない。付き合わない。そういう姿勢が政治に求められるし国民感情もそうなっている。それに重要なことは反日国家は衰退し親日国家は隆盛になるということだ。これは間違いない。日本は自分たちの意見を外国や国連にもっと主張すべきだと思う。韓国は大統領が変わったが反日は変わらず、慰安婦合意を見直す、つまり約束を破ると言っている。これは世界中から非難を浴びると思うが日本は約束を守るように要求するだけである。相手が反日なら友好は無理だろうと思う。